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2026年10月 確認

蓄電池の補助金は、国・都・区を併用できる?

結論

  • 国・都・区市町村の補助は、原則として併用できます
  • ただし合計は、実際にかかった費用(対象経費)が上限です。東京都は国や区の補助を引いた残りで計算します
  • 同じ自治体の似た制度どうしや、条件で併用を禁じている制度は重ねられません

補助の合計がどこで頭打ちになるかは実際の費用で決まるので、まず見積もりで費用を確かめておきましょう。

蓄電池の補助金は、国、都道府県、区市町村がそれぞれ出しています。東京都の場合、都の補助と区市町村の補助は、原則として両方受け取れます。[1] 国の家庭用蓄電池の補助(DR補助金)は、2026年5月29日に予算に達して受付を終えました。[2]

ただし、いくらでも足せるわけではありません。補助の合計は、蓄電池の機器代と工事費の合計が上限です。さらに、同じ自治体の似た制度どうしや、併用を禁じている制度もあります。このページでは、合わせ方のルールを計算式と例で説明します。

併用のルールでわかるのは、補助の合計がどこで頭打ちになるかです。その位置は、実際の設置費用で決まります。補助金の額は条件でほぼ決まりますが、払う額は費用しだいなので、最後は見積もりで確かめることになります。

国・都・区は一緒にもらえる?

一緒にもらえます。東京都の蓄電池の補助は、国や他の自治体の補助と合わせて受け取る前提で、計算のしかたを定めています。[1]

区市町村も、多くが国や都との併用を認めています。そのうえで、合計が経費を超えないように決まりを設けています。

自治体 国・都との併用 合計の決まり 出典
足立区 他団体の同種補助と併用できる 合計が経費を超えたら、超えた分を区の補助から減らす [3]
江東区 国や都が併用を認めている補助とは併用できる 実支出額から他の補助を引いた額が区の上限 [4]
品川区 併用できる 国・都と区の合計が対象経費を超えない範囲 [5]
墨田区 併用できる 国・都の補助を引いた工事費で区の補助を計算 [6]
北区 他機関の助成と併用できる 合計が対象経費を超えない [7]
葛飾区 国や都の補助と併用できる 合計が経費を上回る分を減額 [8]
三鷹市 国・都の助成対象の設備も対象 国・都・市の合計が対象経費を超えない [9]
府中市 併用の禁止はない 実支出額から他の助成を引いた額が上限 [10]

いまの東京都では、国のDR補助金が受付を終えているため、使えるのは主に都と区市町村の2つです。[2] 国の公募要領は、自治体の補助との併用は各自治体に確認するよう求めています。[11] 来年度以降に国の新しい制度ができたら、その要領で併用の条件を確かめる必要があります。

あなたがやること:住んでいる区や市の要綱や案内で、国・都との併用の可否と、合計の決まりを確かめてください。

合計の上限は「対象経費」

補助の合計は、対象経費を超えません。対象経費とは、蓄電池の機器代と工事費(税抜)のことです。[1]

東京都は、都の補助を次の小さい方で決めます。[1]

  • 容量 × 1kWhあたり10万円(DR実証に参加しない場合の上限120万円)
  • 対象経費 =(機器費+工事費、税抜)−(国と他の自治体の補助金)

例として、足立区で7kWhを設置した場合を計算します。費用は国の目標価格(工事費込みで1kWhあたり12.5万円、税抜)を使います。[11]

項目 金額 計算
設置費用(目安) 87.5万円 7kWh × 12.5万円 [11]
足立区 5万円 定額(区内事業者の販売なら6万円)[3]
東京都 70万円 7kWh × 10万円。上限は87.5万円 − 5万円 = 82.5万円なので、70万円のまま [1]
合計 75万円 87.5万円以内なので、そのまま受け取れる
自己負担 12.5万円 87.5万円 − 75万円

※前提: 既存住宅・太陽光あり・蓄電池7kWh・費用は国の目標価格・区外の業者。補助の合計は対象経費が上限

足立区70万円5万円12.5万円負担12.5万江東区70万円7万円10.5万円負担10.5万墨田区70万円1.7万円15.8万円負担15.8万
足立区70万円5万円12.5万円負担12.5万江東区70万円7万円10.5万円負担10.5万墨田区70万円1.7万円15.8万円負担15.8万
都道府県の補助区市の補助自己負担の目安

この例では、補助の合計が費用を下回るので、どの補助も満額です。補助の合計が費用に近づくほど、上限が効いてきます。

補助の上限になる「対象経費」は、自分の家の実際の費用でしか決まりません。

あなたがやること:見積もりの税抜の総額から、都と区の補助の合計を引いて、自己負担を出してみてください。

都は他の補助を引いて計算する

東京都の補助は、国や区の補助を先に差し引いた「残りの費用」までしか出ません。この点が、併用の計算でいちばん大事なところです。[1]

今は国のDR補助金が受付を終えているため、都の計算で大きく引かれるのは区の補助だけです。SIIは再開の予定はないとしていますが、来年度以降に国の新しい蓄電池補助ができたときのために、しくみを知っておくと役立ちます。参考として、今年度のDR補助金と同じ条件の国の補助があったと仮定して計算すると、都の補助が減ることがわかります。[2]

国のDR補助金は「容量×1kWhあたり3.45万円」「設備費と工事費の3/10」「上限60万円」の最も低い額でした。[11] 7kWh・87.5万円では、7kWh × 3.45万円 = 24.15万円が最も低い額です。

項目 国がない今 国の補助がある場合(仮定)
設置費用 87.5万円 87.5万円
国 なし(予算終了)[2] 24.15万円(7kWh × 3.45万円)[11]
足立区 5万円 [3] 5万円 [3]
都の上限(費用−国−区) 87.5 − 5 = 82.5万円 87.5 − 24.15 − 5 = 58.35万円
東京都 70万円(容量×単価の方が小さい) 58.35万円(上限の方が小さい)
合計 75万円 87.5万円(費用と同じ)
自己負担 12.5万円 0円

※国の列は編集部の仮定による計算です。DR補助金は予算に達して終了し、SIIは再開の予定はないとしています。[2] 区の補助と都の補助の端数処理は考慮していません

0306090万円東京都 70万円区 5万円自己負担 12.5万円国 24.15万円東京都 58.35万円区 5万円自己負担 12.5区 5東京都 70国がない今自己負担 0区 5東京都 58.35国の分だけ都が減る(70→58.35万円)国 24.15国の補助がある場合(仮定)対象経費87.5万円
0306090万円東京都 70万円区 5万円自己負担 12.5万円国 24.15万円東京都 58.35万円区 5万円自己負担 12.5区 5東京都 70国がない今自己負担 0区 5東京都 58.35国の分だけ都が減る(70→58.35万円)国 24.15国の補助がある場合(仮定)対象経費87.5万円
国東京都区自己負担

国の補助がある場合は、今年度のDR補助金と同じ条件の国の補助があったと仮定した編集部の計算です。

国が加わっても、合計は87.5万円で止まります。国の分だけ都が減り、全体が対象経費で頭打ちになるからです。「国・都・区を全部足した額がもらえる」わけではありません。

あなたがやること:来年度以降に国の蓄電池補助ができたら、都の補助が減る可能性を見込んで、合計を計算し直してください。

墨田区は国・都を引いて計算

墨田区の蓄電池の補助は、国・都の補助を引いた工事費の10%(上限5万円、戸建て)です。都の補助を受けると、区の補助の計算のもとになる額が小さくなります。[6]

計算の段階 金額 計算
工事費用(税抜) 87.5万円 7kWh × 12.5万円
都の補助 70万円 7kWh × 10万円 [1]
区の計算のもと 17.5万円 87.5万円 − 70万円 [6]
墨田区 1.7万円 17.5万円 × 10% = 1.75万円 → 1,000円未満を切り捨て [6]
合計 71.7万円 70万円 + 1.7万円
自己負担 15.8万円 87.5万円 − 71.7万円

※前提: 既存住宅・太陽光あり・蓄電池7kWh・費用は国の目標価格。補助の合計は対象経費が上限

上限が5万円でも、都の補助が大きいと区の補助は小さくなります。単純に「10%で8.75万円→上限の5万円」とはなりません。

墨田区は、工事着工の1か月前から7営業日前までに、窓口へ持参して申請します。郵送は受け付けていません。[6] 都の事前申込とあわせて、着工前に2つの手続きが必要です。

あなたがやること:区の補助が「国・都を引いた後」で計算されるかを要綱で確かめ、計算のもとになる額を出してください。

費用が安いと、どの補助が減る?

合計が費用を超える場合、超えた分はどこかで減らされます。どの補助が減るかは、制度ごとの決まりで違います。

制度 調整のしかた 出典
東京都 国・他の自治体の補助を引いた費用が、都の補助の上限になる [1]
足立区 合計が経費を超えたら、超えた分を区の補助から減らす [3]
江東区 実支出額から他の補助を引いた額が、区の補助の上限 [4]
新宿区 合計が対象経費を上回る差額を、区の補助から減らす [12]
八王子市 合計が対象経費を超えたら、市の補助を調整する [13]

たとえば、足立区で7kWhの費用が72万円だった場合を考えます。都の補助70万円と区の5万円を足すと75万円で、費用を3万円超えます。

先に額が決まる制度 東京都 足立区 合計
区が先の場合 72 − 5 = 67万円(都が3万円減る) 5万円 72万円
都が先の場合 70万円 72 − 70 = 2万円(区が3万円減る) 72万円

※編集部の計算。費用72万円(税抜)は説明のための仮定です

どちらの場合も、受け取れる合計は費用と同じ72万円です。[1][3] 都も区も「ほかの補助を引いた残り」を上限にするため、どちらが減るかは申請の時期や審査で決まります。具体的な額は、それぞれの窓口で確かめてください。

あなたがやること:見積もりの額が補助の合計に近いときは、都と区のどちらが減るかを、それぞれの窓口に確かめてください。

区の補助も費用で変わる

区の補助には、費用に関係なく決まるものと、費用の割合で決まるものがあります。割合で決まる区では、区の補助の額そのものが見積もりの額で変わります。

計算のしかた 例 7kWhの場合 出典
定額 足立区 5万円、杉並区 5万円 5万円 [3][14]
容量 × 単価 江東区 1万円/kWh(上限10万円) 7万円 [4]
容量 × 単価 品川区 3万円/kWh(上限30万円、今年度は予算到達で受付終了) 21万円 [5]
費用 × 割合 葛飾区 対象経費の1/4(上限20万円)+太陽光併設で5万円 費用で変わる [8]
国・都を引いた費用 × 割合 墨田区 10%(上限5万円) 費用で変わる(目安の費用で1.7万円) [6]
費用 × 割合 川崎市 設置費(国・県の補助を引いた額)の1/2。既設の太陽光につなぐ場合は上限30万円 費用で変わる(目安の費用で30万円) [21]

※前提: 既存住宅・太陽光あり・蓄電池7kWh・工事費が十分。江東区は太陽光と同時に申請すると1kWhあたり2.5万円(上限20万円)[4]。川崎市は「7kWh × 10万円」「設置費の1/2」「上限30万円」の最も低い額で、87.5万円の1/2は43.75万円のため上限の30万円になります [21]

割合で決まる区では、費用が上がると区の補助も増えますが、自己負担も増えます。補助を増やすために高い見積もりを選ぶのは、得にはなりません。

葛飾区や墨田区のように割合で決まる区では、区の補助の額も見積もりの額がわかってはじめて計算できます。

あなたがやること:区の計算のしかた(定額・単価・割合)を確かめ、見積もりの額で区の補助を計算してください。

併用できない組み合わせ

原則は併用できますが、次のような組み合わせは重ねられません。

組み合わせ 扱い 出典
東京都の補助と、都・東京都環境公社の同じ種類の補助 重複して受け取れない [1]
港区の補助と、区のほかの助成制度 併用できない [15]
調布市の補助と、市のほかの補助制度 重複できない [16]
大田区の住宅リフォーム助成と、区のほかの助成制度 併用はできるが、助成率が10%から5%に、上限が20万円から10万円に下がる [17]
八王子市の補助と、都の共同購入事業 共同購入で導入した場合は市の補助の対象外 [13]
国のDR補助金と、国のほかの補助金 併用できない [11]

区の制度の中には、併用先の制度が併用を禁じていれば使えない、と定めるものもあります。品川区や港区は、併用先にも問い合わせるよう案内しています。[5][15]

あなたがやること:使う予定のすべての制度の要綱や手引きで、ほかの制度との併用の決まりを確かめてください。

併用するときの申請の順番

併用するときは、申請の順番に気をつけます。都の事前申込は契約の前に必要で、区によっては都の補助の額が決まってからでないと申請できないからです。[1]

区の例 併用するときに必要なもの 出典
品川区 国・都の交付確定を示す書類の写し [5]
中央区 国・都の助成額が確定していれば、その額を示す通知書などの写し [18]
新宿区 国・都の補助が決定していれば、交付決定通知書の写しなど [12]
北区 他の助成金等申請状況申出書 [7]

品川区のように都の確定書類が必要な区では、区への申請は都の交付決定のあとになります。[5] 都は、交付決定の通知から振込まで1〜2か月程度としています。[1] 新宿区は、国や都の手続きに3か月程度かかることがあるため、年度末の申請に注意するよう案内しています。[12]

区の申請期限に間に合わせるには、見積もりの段階から段取りを組んでおくことが大切です。都の事前申込は契約の前なので、見積もりの段階で、申請に慣れた業者に順番を相談すると安心です。

あなたがやること:都の事前申込、区の申請、工事の日程を一枚の予定表にまとめ、区の申請期限から逆算してください。

割引やポイントは経費から引く

キャッシュバックやポイントも、併用の計算に関わります。東京都は、契約で予定されたキャッシュバックを対象経費から除くとしています。商品券やポイントなどの現金同等物も同じ扱いです。[1]

制度 値引き・ポイントの扱い 出典
東京都 予定されたキャッシュバックや現金同等物は対象経費から除く [1]
荒川区 値引き、ポイント、クーポン(東京ゼロエミポイントを含む)の分は対象経費から除く [19]
葛飾区 助成金の交付後にキャッシュバックを受けないことが条件 [8]
江東区 「後で返金」「実質負担なし」の営業は不正な手続きにあたるおそれ [20]

「補助金で実質0円」のような提案を受けたら、キャッシュバックの扱いを確かめてください。経費から引かれる分だけ、補助の上限が下がることがあります。江東区は、他の助成金の併給を隠すことも不正な手続きの例に挙げています。[20]

あなたがやること:見積もりや契約書に、値引き・キャッシュバック・ポイントがどう書かれているかを確かめてください。

あなたの地域の補助金

あなたの地域の補助金

合わせ方の決まりは、地域ごとに違います。住んでいる地域の計算のしかたと受付状況を確かめてください。

次にやること

併用の合計は対象経費で頭打ちになり、その対象経費は見積もりの額で決まります。複数の見積もりを並べると、自己負担と申請の段取りの両方が比べやすくなります。

まとめて見積もりを依頼

よくある質問

国・都・区の補助を全部足した額がもらえますか?

合計が対象経費(税抜の機器代と工事費)を超えない範囲までです。東京都は国や区の補助を引いた残りの費用を上限にしています。[1]

区の補助をもらうと、都の補助は減りますか?

多くの場合は減りません。都の補助は「容量×10万円」と「費用−他の補助」の小さい方で、費用に余裕があれば容量の方で決まります。[1] 費用が補助の合計に近いときは減ることがあります。

申請は都と区のどちらを先にしますか?

都の事前申込は契約の前に必要です。[1] 区は事前申請と事後申請があり、品川区のように都の確定書類が必要な区は、都の交付決定のあとに申請します。[5]

国の補助金はまた使えるようになりますか?

国のDR補助金は予算に達して受付を終えており、SIIは再開の予定はないとしています。[2] 来年度以降に国の新しい補助ができた場合は、都の補助が国の分だけ減る計算になるため、合計を計算し直してください。[1]

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この記事を書いた人

蓄電池補助金ノート編集部

国・都・区市町村の公式ページと要綱を読み、金額と条件を毎週確認しています。運営はアースダイバー株式会社です。

運営会社:アースダイバー株式会社

編集方針と確認の方法

出典

  1. 令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 助成金申請の手引き ver.1.0(東京都環境公社、2026年5月29日、PDF) p.3、p.9、p.15〜21/令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業(クール・ネット東京) 2026年10月24日確認
  2. SII 令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業(公式ページ)/SII 令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業 お知らせ(2026年5月29日)。2026年5月29日に予算到達で公募終了、再開の予定なし 2026年10月24日確認
  3. 足立区太陽光発電システム及び蓄電池設置費補助金交付要綱(2026年4月1日、PDF) 第5条 2026年10月24日確認
  4. 江東区 地球温暖化防止設備導入助成 事業のご案内(個人住宅用、2026年4月1日、PDF) 2026年10月24日確認
  5. 令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成 ご案内パンフレット(品川区、2026年5月1日、PDF) 2026年10月24日確認
  6. 墨田区 地球温暖化防止設備導入助成制度 令和8年度 申請編パンフレット(PDF) 2026年10月24日確認
  7. 北区 再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成 ご案内【一般用】(令和8年度、PDF) 2026年10月24日確認
  8. 令和8年度 個人住宅用かつしかエコ助成金のご案内(事前協議分)(葛飾区、PDF) 2026年10月24日確認
  9. 三鷹市 新エネルギー・省エネルギー設備設置助成金(令和8年度、公式ページ、2026年8月12日更新) 2026年10月24日確認
  10. 府中市エコハウス設備設置費助成金交付要綱(令和6年5月9日改正、PDF) 第5条 2026年10月24日確認
  11. 令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業 公募要領(SII、2026年3月26日、PDF) p.9(目標価格)、p.10(併用)、p.11(補助額の算定) 2026年10月24日確認
  12. 新宿区 新エネルギー及び省エネルギー機器等の導入補助(公式ページ、2026年10月16日更新) 2026年10月24日確認
  13. 八王子市 再生可能エネルギー利用機器等設置費補助制度(公式ページ、2026年9月4日更新) 2026年10月24日確認
  14. 杉並区 エコ住宅促進助成 手続き案内(令和8年度、公式ページ、2026年10月15日更新) 2026年10月24日確認
  15. 港区 創エネ・省エネ助成パンフレット(2026年版、PDF) 2026年10月24日確認
  16. 調布市 太陽光発電設備・蓄電池設備等設置補助(公式ページ、2026年9月4日更新) 2026年10月24日確認
  17. 令和8年度 大田区住宅リフォーム助成事業 パンフレット(PDF) 2026年10月24日確認
  18. 中央区 自然エネルギー・省エネルギー機器等導入費助成(住宅用)(公式ページ) 2026年10月24日確認
  19. 荒川区エコ助成事業(公式ページ、2026年10月16日更新) 2026年10月24日確認
  20. 江東区 地球温暖化防止設備導入助成(住宅用)(公式ページ) 2026年10月24日確認
  21. 川崎市太陽光発電設備等設置費補助金交付要綱(R8)(川崎市、PDF)/太陽光発電設備等設置費補助金(令和8年度)(川崎市、2026年10月21日更新) 2026年10月24日確認

更新履歴

  • 2026年10月24日 公開

次回確認予定:2026年11月24日