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2026年10月 確認

蓄電池はどこで買うのがいい?購入先ごとの違いは?

結論

  • どこで買っても、東京都の補助の計算は同じです。差が出るのは価格、工事、申請の段取りです
  • 区や市によっては、地元の業者に頼むと補助が増える、または地元の業者でないと対象外です
  • 1か所で決めず、種類の違う購入先から見積もりをとってくらべるのが確実です

購入先で変わるのは補助の額ではなく費用なので、まず複数の見積もりで実際の費用の幅を確かめましょう。

蓄電池は、家電量販店、蓄電池や太陽光の専門業者、ハウスメーカーや工務店など、いろいろな所で買えます。製品が補助の条件を満たせば、どこで買っても東京都の補助の計算は変わりません。[1]

違いが出るのは、価格と工事の進め方、補助金の申請を誰がどこまで手伝うかです。さらに一部の区や市では、業者の所在地で補助の額が変わったり、対象外になったりします。このページでは、購入先の種類ごとの違いを中立に整理します。特定の店や業者をすすめるものではありません。

補助金の額は条件でほぼ決まりますが、払う額は設置費用しだいです。そして費用は、同じ機種でも購入先で変わります。だから最後は、購入先の種類をまたいで見積もりをとり、自己負担を確かめることになります。

購入先で補助金の額は変わる?

東京都の補助の額は、購入先では変わりません。都の補助は「容量×1kWhあたり10万円」と「税抜の対象経費(国・他の自治体の補助を引いた額)」の小さい方で決まるからです。[1]

ただし、対象経費が上限になるため、費用が安いと補助が経費で頭打ちになることはあります。また、区市町村の補助には、業者の所在地で額が変わる制度があります。これは後の節で説明します。

購入先にかかわらず、共通の条件もあります。

どこで買っても同じ条件 内容 出典
対象の製品 SII(環境共創イニシアチブ)に登録された製品。2026年10月1日以降の事前申込は2026年度の登録製品に限る [1]
新品であること 都内の住宅に新規に設置する未使用品 [1]
太陽光 新しく設置する蓄電池は、太陽光が既設か同時設置、または再エネの電力メニューを契約済み [1]
申請の順番 原則として契約の前に事前申込 [1]
支払いの証明 実績報告で金融機関発行の証明書等を出す [1]

店頭の在庫や型落ちの製品をすすめられたら、SIIの登録年度を確かめてください。登録年度が合わないと、都の補助が使えないことがあります。[1]

あなたがやること:検討している機種の型番を控え、SIIの登録製品かどうかを見積もりの段階で確かめてください。

購入先ごとの特徴は?

購入先の種類ごとに、確かめたい点が違います。次の表は優劣ではなく、「契約の前に何を聞くか」をまとめたものです。

購入先の種類 一般的な形 契約前に確認したいこと
家電量販店 店頭や相談窓口で受け付け、工事は提携先が行うことが多い 実際に工事する会社はどこか/現地調査の有無/申請を代行するか/保証の窓口
蓄電池・太陽光の専門業者 販売から工事まで一社で行うことが多い 会社の所在地(区内事業者の条件)/扱えるメーカー/保証の窓口
ハウスメーカー・工務店 新築やリフォームとあわせて提案される 蓄電池の部分の内訳/既存住宅の後付けにも対応するか
訪問販売 自宅に来て提案される その場で契約しない/他社の見積もりとくらべる(クーリング・オフは8日間)[2][3]
東京都の共同購入 都と協定を結んだ事業者が購入希望者をまとめる 機器と施工業者は入札で決まる指定品/募集の回ごとに価格が変わる [4]

※一般的な形は編集部の整理で、会社ごとに違います

家電量販店で相談する場合、工事は提携先の会社が行う形もあります。その場合、工事する会社の名前と所在地が見積書や契約書のどこに書かれるかを確かめてください。区内事業者の条件や保証の窓口に関わるからです。

ハウスメーカーや工務店の提案は、建物の工事と一緒になることが多い形です。蓄電池の機器代と工事費が「一式」にまとまっていると、補助の対象経費が読み取りにくくなります。蓄電池の部分を分けた内訳を求めてください。

どの購入先でも、見積書に機器の型番、容量、工事費の内訳が書かれているかが基本です。練馬区は、領収書の内訳について「一式」や「コミコミ」の表記は認めないとしています。[5]

あなたがやること:購入先の種類を2つ以上またいで、同じ容量・同じ条件で見積もりを頼んでください。

価格の差はどこから生まれる?

同じ容量でも、購入先によって価格は変わります。機器の値段、工事費、販売の手間のかけ方が会社ごとに違うからです。

国の検討会のとりまとめを見ます。補助事業のデータでは、2023年度の価格は1kWhあたり設備費11.1万円、工事費1.0万円でした。一方、補助事業以外で導入する場合は、設備費15〜20万円、工事費2万円程度が標準的とされています。[6]

04080120160万円国の目標価格87.5万円87.5万円補助事業の平均 2023年度84.7万円84.7万円補助事業以外の標準119〜154万円119万〜154万円
04080120160万円国の目標価格87.5万円87.5万円補助事業の平均 2023年度84.7万円84.7万円補助事業以外の標準119〜154万円119万〜154万円
目安の額目安の幅(範囲)

編集部の計算(1kWhあたりの額×7kWh)。目標価格は税抜、検討会資料は税の記載なし。

費用の目安(1kWhあたり) 7kWhに当てはめた額 出典
国の目標価格 12.5万円(工事費込み、税抜) 87.5万円(税抜) [7]
補助事業の平均(2023年度)設備費11.1万円+工事費1.0万円 84.7万円 [6]
補助事業以外の標準 設備費15〜20万円+工事費2万円 119万〜154万円 [6]

※7kWhに当てはめた額は編集部の計算(1kWhあたりの額×7kWh)。検討会の資料には税込か税抜かの記載がありません

同じとりまとめは、蓄電池が訪問販売などの「説得型」の商品として売られる場合があると指摘しています。補助金を使わずに導入して、マージンを確保する事業者も見られるとしています。[6] 補助金を使う前提で見積もりを出してくれるかは、購入先を比べるときの見どころの一つです。

表の金額は、あくまで公的な資料の平均や目安です。実際の費用は、機種、設置場所、配線の長さ、分電盤の工事などで変わります。

相場の幅がわかったら、実際の見積もりがその範囲に入っているかを確かめましょう。

あなたがやること:見積もりの総額を容量(kWh)で割り、1kWhあたりの価格を出して表の目安と比べてください。

申請は誰がやってくれる?

東京都の補助では、事前申込と交付申請の手続きを第三者(手続代行者)に頼めます。[1] 多くの場合、販売や工事をする業者が代行します。

ただし、申請するのは機器の持ち主である本人です。[1] 代行を頼んだ場合でも、事前申込の受付番号を控えておきましょう。都のサイトで申請状況を確かめるのに必要で、都は受付番号の問い合わせには応じていません。[8]

区市町村は、代行の扱いが自治体ごとに違います。

自治体 業者による代理・代行 出典
足立区 業者に書類の作成・提出を頼める [9]
江東区 委任状で代理申請できる [10]
港区 本人のほか、施工会社や代理人なども提出できる [11]
新宿区 手続代行に係る申告書をつけて代行申請できる [12]
墨田区 窓口に持参のみ。郵送はできない [13]

「申請はすべて任せてください」と言われても、どこまで代行するのかを契約前に確かめてください。国民生活センターには、申請を代行すると言われた補助金が、実際には申請されていなかったという相談も寄せられています。[2]

また、東京都の措置を受けて、都の補助で手続代行者や施工事業者の対象外とされている事業者がいます。江東区や杉並区も、こうした事業者を区の助成や都の補助の手続きで対象外とする案内を出しています。[10][14] 依頼する前に、自治体の案内を確かめてください。

申請の代行の範囲は業者ごとに違うので、見積もりの段階で、どの申請をどこまで任せられるかを聞いておくと比べやすくなります。

あなたがやること:見積もりを頼むときに、都と区のどちらの申請をどこまで代行するかを書面で確かめてください。

区内の業者で補助が変わる地域

一部の区や市では、業者の所在地で補助の額が変わります。地元の業者でないと対象にならない制度もあります。

自治体 条件 業者の要件
足立区 区内事業者が販売すると蓄電池は定額5万円→6万円 区内に本店・支店・営業所などがあり、その営業所で契約した業者 [9]
荒川区 蓄電池の上限が区内業者15万円、区外業者10万円 領収書・内訳書の発行者の住所が区内 [15]
北区 区内業者は蓄電池1kWhあたり1万円→1.2万円(令和8年度は受付終了) 区内に本店登記の法人、または区内に事業所がある個人事業者 [16]
大田区 区内に本社がある中小事業者との契約が必須 区外に本社がある会社の区内支店は対象外 [17]
八王子市 市内事業者からの購入または施工が必須(令和8年度は予算到達) 市内に事業所がある事業者 [18]

蓄電池7kWhの場合で、区内と区外の業者の差を計算すると次のようになります。

0246810万円足立区 区外の業者 5万円5足立区 区内の業者 6万円6足立区荒川区 区外の業者 3.5万円3.5荒川区 区内の業者 3.5万円3.5荒川区北区 区外の業者 7万円7北区 区内の業者 8.4万円8.4北区令和8年度は受付終了
0246810万円足立区 区外の業者 5万円5足立区 区内の業者 6万円6足立区荒川区 区外の業者 3.5万円3.5荒川区 区内の業者 3.5万円3.5荒川区北区 区外の業者 7万円7北区 区内の業者 8.4万円8.4北区令和8年度は受付終了
区外の業者区内の業者

式: 足立区は定額、荒川区は7kWh×0.5万円=3.5万円(上限に届かないため差なし)、北区は7kWh×1万円=7万円/7kWh×1.2万円=8.4万円

自治体 区外の業者 区内の業者 差
足立区 5万円(定額) 6万円(定額) 1万円 [9]
荒川区 7kWh × 0.5万円 = 3.5万円 7kWh × 0.5万円 = 3.5万円 なし(上限に届かないため)[15]
北区 7kWh × 1万円 = 7万円 7kWh × 1.2万円 = 8.4万円 1.4万円(令和8年度は受付終了)[16]

※前提: 既存住宅・太陽光あり・蓄電池7kWh・工事費が十分。補助は対象経費が上限

荒川区は、区内と区外で変わるのは上限だけです。7kWhでは上限に届かないため、差は出ません。差が出るのは、区外の上限10万円を超える容量(20kWh超)の場合です。[15]

同じ「地元の業者」でも、自治体によって定義が違います。足立区は区内の支店や営業所で契約すれば対象になります。[9] 大田区は本社が区内にあることが条件で、区外に本社がある会社の区内支店は対象外です。[17]

所在地ではなく、登録で決まる例もあります。川崎市は、太陽光を市の「太陽光発電設備普及事業者登録制度」に登録した事業者が施工することを条件にしています。[21]

大手の量販店や業者の場合、店舗が区内にあっても、契約や領収書の名義がどの事業所になるかで扱いが変わることがあります。見積もりの段階なら、契約する事業所の住所を確かめられます。

あなたがやること:住んでいる区や市の要綱で業者の条件を確かめ、見積書と契約書に書かれる事業所の住所を聞いてください。

東京都の共同購入という選び方

東京都には、太陽光と蓄電池の「グループ購入促進事業」があります。都と協定を結んだ事業者が購入希望者をまとめ、共同で買うことで価格を下げるしくみです。[4]

項目 内容 出典
令和8年度の募集 第1回 3月26日〜7月29日、第2回 7月30日〜11月30日、第3回 12月1日〜2027年3月31日(予定) [4]
プラン 太陽光のみ/太陽光+蓄電池/蓄電池のみ [4]
参加の費用 登録に費用はかからない [4]
契約 届いた見積もりを見てから契約するかを決められる [4]
機種と業者 メーカーと施工業者は入札で決まり、指定のものになる [4]
補助金 クール・ネット東京の助成金を利用できる [4]

共同購入は、機種を自分で選ぶより、まとまった価格を重視する人に向いた選び方です。一方で、機種と施工業者は選べません。[4]

区や市の補助との関係にも注意が必要です。八王子市は、この共同購入で導入した場合は市の補助の対象外としています。[18] 住んでいる自治体で共同購入と区市の補助が両立するかを確かめてください。

あなたがやること:共同購入の見積もりも比べる候補に入れ、区や市の補助との関係を確かめてください。

購入先を決める前の手順

購入先は、補助の条件を確かめてから、見積もりを比べて決めると失敗が少なくなります。区の補助には、工事の前に申請が必要なものもあるからです。

  1. 住んでいる区や市の補助に、業者の所在地の条件があるかを確かめる
  2. 種類の違う購入先から、同じ容量で見積もりをとる
  3. 見積書で、SIIの登録型番と工事費の内訳を確かめる
  4. 申請の代行の範囲と、保証の窓口を確かめる
  5. 契約の前に、東京都の事前申込をすませる [1]

区の補助の申請の時期は、自治体ごとに違います。

自治体 区への申請の時期 出典
江東区 工事着工の1か月程度前までに申請 [10]
墨田区 着工の1か月前から7営業日前までに窓口で申請 [13]
足立区 設置後、支払い完了から12か月以内に申請 [9]
大田区 工事開始前に事前申込(仮申請) [17]

事前申請の区では、区への申請と都の事前申込の両方を、契約や着工の前に終える必要があります。購入先を決める段階で、申請の段取りもあわせて相談してください。

あなたがやること:見積もりを頼むときに、工事の予定日と、区・都それぞれの申請日を一緒に決めてください。

訪問で契約をせかされたら

訪問販売で「今日決めれば安くなる」と言われても、その場で契約しないことが大切です。国民生活センターは、その場で契約せず、複数の会社の見積もりをくらべるよう呼びかけています。[2]

言われがちなこと 考え方 出典
「補助金がなくなるので今日中に」 都の補助は契約前の事前申込が必要。即日の契約はかえって危険 [1]
「区から頼まれて来ました」 墨田区・葛飾区などは、民間事業者に制度の周知や営業を依頼していない [13][19]
「後で返金があるので実質0円」 不正な手続きにあたるおそれがある [10]
「申請は全部こちらでやります」 代行の範囲を書面で確認。申請されていなかった相談例あり [2]

訪問販売で契約した場合でも、契約書面などを受け取った日から8日間はクーリング・オフができます。書面のほか、電磁的記録でも通知できます。[3]

あなたがやること:訪問で提案を受けたら、その見積もりを持ち帰り、ほかの購入先の見積もりと並べてください。

あなたの地域の補助金

あなたの地域の補助金

業者の所在地や登録の条件は、地域ごとに違います。住んでいる地域の条件と受付状況を確かめてください。

次にやること

購入先によって費用が変わり、区内事業者かどうかで区の補助まで変わる地域があります。見積もりの段階で、自己負担と業者の所在地をあわせて確かめておくと、後から慌てずにすみます。

まとめて見積もりを依頼

よくある質問

家電量販店で買っても補助金は使えますか?

使えます。都の補助は購入先では決まらず、製品がSII登録品であることなどの条件で決まります。[1] 区の補助に業者の所在地の条件がある場合は、契約する事業所の住所を確かめてください。

一番安く買える購入先はどこですか?

購入先の種類で一律には決まりません。同じ容量・同じ条件で複数の見積もりをとり、1kWhあたりの価格で比べるのが確実です。

ネットで機器だけ買って、工事を別に頼めますか?

保証の条件に注意が必要です。シャープは、メーカーの工事研修を終えた施工者による工事を保証の条件にしています。[20] 機器の購入先と工事の会社が別になる場合、保証の窓口がどこになるかを確かめてください。

区外の業者に頼むと、区の補助はもらえませんか?

区によります。大田区や八王子市は地元の業者が必須ですが、足立区や荒川区は区外の業者でも対象で、額や上限が変わります。[9][15][17][18]

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この記事を書いた人

蓄電池補助金ノート編集部

国・都・区市町村の公式ページと要綱を読み、金額と条件を毎週確認しています。運営はアースダイバー株式会社です。

運営会社:アースダイバー株式会社

編集方針と確認の方法

出典

  1. 令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 助成金申請の手引き ver.1.0(東京都環境公社、2026年5月29日、PDF) p.3、p.9、p.11〜13、p.16〜20 2026年10月24日確認
  2. 家庭用蓄電池の勧誘トラブルにご注意!(国民生活センター、2021年6月3日) 2026年10月24日確認
  3. クーリング・オフ(国民生活センター) 2026年10月24日確認
  4. 「太陽光発電及び蓄電池グループ購入促進事業」令和8年度購入希望者及び施工事業者を募集します(東京都、2026年1月27日) 2026年10月24日確認
  5. 練馬区 補助金案内パンフレット(令和8年4月1日時点、PDF) 2026年10月24日確認
  6. 2024年度 定置用蓄電システム普及拡大検討会の結果とりまとめ(経済産業省 資料、三菱総合研究所、2025年3月7日、PDF) p.12、p.14〜15 2026年10月24日確認
  7. 令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業 公募要領(SII、2026年3月26日、PDF) p.9(目標価格) 2026年10月24日確認
  8. 令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業(クール・ネット東京) 2026年10月24日確認
  9. 足立区 太陽光発電システム及び蓄電池設置費補助金(設置後申請)/交付要綱(2026年4月1日、PDF) 第2条第3号、第3条、第5条 2026年10月24日確認
  10. 江東区 地球温暖化防止設備導入助成 事業のご案内(個人住宅用、2026年4月1日、PDF)/江東区 地球温暖化防止設備導入助成(住宅用)(公式ページ) 2026年10月24日確認
  11. 港区 蓄電システム(公式ページ) 2026年10月24日確認
  12. 新宿区 新エネルギー及び省エネルギー機器等の導入補助(公式ページ、2026年10月16日更新) 2026年10月24日確認
  13. 墨田区 地球温暖化防止設備導入助成制度 令和8年度 申請編パンフレット(PDF)/墨田区 地球温暖化防止設備導入助成制度(公式ページ) 2026年10月24日確認
  14. 杉並区 エコ住宅促進助成 手続き案内(令和8年度、公式ページ、2026年10月15日更新) 2026年10月24日確認
  15. 荒川区エコ助成事業(公式ページ、2026年10月16日更新) 2026年10月24日確認
  16. 北区 再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成 ご案内【一般用】(令和8年度、PDF) 2026年10月24日確認
  17. 令和8年度 大田区住宅リフォーム助成事業 パンフレット(PDF) 2026年10月24日確認
  18. 八王子市 再生可能エネルギー利用機器等設置費補助制度(公式ページ、2026年9月4日更新) 2026年10月24日確認
  19. 令和8年度 個人住宅用かつしかエコ助成金(葛飾区、公式ページ) 2026年10月24日確認
  20. シャープ 住宅用蓄電池システム 保証(公式ページ) 2026年10月24日確認
  21. 太陽光発電設備等設置費補助金(令和8年度)(川崎市、2026年10月21日更新) 2026年10月24日確認

更新履歴

  • 2026年10月24日 公開

次回確認予定:2026年11月24日